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2018.4.29

画面が真っ暗でつかない

iPhoneが真っ暗になり、画面がつかない場合

主に原因としては、

・iPhoneを落とした際に液晶の損傷で真っ暗になる

・バッテリーの損傷や摩耗によって、電源自体が入らない

・バックライトが切れて、見えないくらい暗くなる

・ソフトウェアの問題によるエラーで真っ暗になる

・水に落とした際に真っ暗になる

画面が真っ暗になるという症状は、こういった原因が考えられます。

しかし、画面が真っ暗になったからといって買い替えたり、諦めるのはまだ早いです。

実際に当店に来たお客様でも真っ暗になったんですけど…と持ってこられる方もいらっしゃいます。そういったiPhoneでも液晶交換やバッテリー交換で治った方もおります。

また基盤の損傷によってシステムエラーからくる不具合の場合でも基盤修理も受け付けております。

iPhoneには写真や音楽など大事なデータが入ってると思います。画面が真っ暗になったからと言って諦めず、1度当店に持ってきてみてください。気軽にご相談なども受け付けております。



またiPhone・iPad修理のアップルエイド大宮店では画面交換、バッテリー交換、水没修理や電源ボタンまでiPhone修理のことなら基本的になんでも受け付けております。

このように様々な修理に対応していますのでiPhoneが壊れたら是非アップルエイド大宮店にお越しください。


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